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ツイッターはじめました!

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-29 13:10:01

ツイッターはじめました!


ーー

よろしくお願いします!

https://twitter.com/ShinichiroWa/

以下、今日の私のツイートから。

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日米首脳、ミサイル発射で電話協議 圧力強化で一致

11/29(水) 8:20配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000022-asahi-pol

1.北朝鮮が独自で核、ミサイルを開発し続けているなんてことはありえない!中国とロシアが背後から操っている。北朝鮮を打てないなら両国、特に中国に対して何かの形で攻撃していかないといけない!

2.中国はまた、対外政策等について、習近平、李克強等の表に出てきている顔が実際に政治をしていないと考えられる。仮に習氏等がいいことを言っていたとして、それを信じても無駄。二重政治的なことが行われていると考えるべき!中国は表の顔と真の裏の顔が異なる!

3.アメリカのダウも最高値を記録し、ホワイトハウスでもクリスマスツリーの飾りがされているような状態下、アメリカが北朝鮮を攻撃することはないと中国、ロシアがタイミングを見計らった上でなされた北朝鮮によるICBM発射だったと見るべき!

4.北朝鮮に対する経済制裁が中国も含めて行われているが、本当の意味で中国が北朝鮮を制裁するわけがない。中国の制裁はポーズで、中国が北朝鮮との交易を止めているはずがない。バレナイような形で、必ず北朝鮮に物資を運び、北朝鮮を助けているのは間違いない。世界中が中国に騙されている!

1.谷内正太郎国家安全保障局長はスパイだという情報(主にロシア)がネット上にある。青山繁晴さんもこのことに触れているようです。私がこれらを見たのは少し前。

2.今日、テレビの国会答弁で安倍総理が谷内氏を信頼している旨の発言をされていた。ネット上の情報はガセだったか? ただ、日本にはきちんとした情報機関がないので仮に多少の疑惑が生じても調べられないのではないかという気もする。

(その時は疑惑はガセということ

になるでしょう。ネット情報でも一度はチェックはされているでしょうけど。)

ーーーーーー

ツイッターをはじめたのは、11月2日からでした。

今、多くの方にフォロワーになってもらうべく活動しています。リツイートを多く、フォロワーよりフォロー過多です。笑笑。

よろしくお願いします!

https://twitter.com/ShinichiroWa/



部屋に侵入されています!電磁パルス(波)は放射線!

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-25 01:18:00

部屋に侵入されています!電磁パルス(波)は放射線!


ーー

部屋(ワンルームの賃貸マンション)に侵入されています。

私は自分の日記等に、私に取り付いてきている犯罪集団は日本中の家、建物の99%以上に侵入可能な集団である旨、書いてきています。

1年以上経って日本に帰ってきても、まあそのことは大して変わらないでしょうし、帰ってきても、やはり相変わらず部屋に侵入されているという印象です。帰国したばかりの最近、同じマンション内で引っ越ししました。もしかすると帰国して、引っ越す前の部屋では侵入されていなかったかもしれないですが、引っ越した後は間違いなく侵入されています。

といって人に申告するとなると説明は難しいのですが。私が寝ている時に侵入した時、兆候を残していってくれることが多いんです。例えば、電源のコンセントが外れていたり、CDラジカセのカセットデッキが閉まっていないで空いていたりします。そのどちらも私が寝ているところのそばにあるので、客観的に見れば、私が寝ている間に自分が触れたからと言えなくはないのかもい知れません。でも、この6日くらいの間に4日は、そうしたような兆候があるので、間違いありません。この15年以上の経験からも。

侵入経路は部屋のドア、窓等あるわけです。が、私の場合、集団から本当に長年狙われ続けてきているという特殊性もあって、下の部屋から床を押し上げて入って来ている可能性が一番高いと思っています。70%くらいは。私も現時点で、徹底して侵入を防ぐ措置を講じているわけでもないので、玄関や窓からの侵入可能性がないとは言いきれませんが、下の部屋から来ている可能性の方が高いと思っています。

通常はこの犯罪集団といえども、余程のことがないと、元々経路がないのに下から来ることは、そうそうないと思います。が、私の場合、年月が年月ですから、何が何でも侵入して来ない訳にはいかないといったところではないかと思っています。

そして、私はこの犯罪集団は中共に率いられ、中共によって動かされている集団であると発言してきています。が、大きな背景のある大きな組織である程、長い年月に及んで追い詰めてきているターゲットの部屋には、いつでも侵入できるくらいにしておかない訳にはいかないといった事情があると考えられます。

(これらからも、人に申告するとなると説明は難しいです。)

この15年の経緯から日本ではなく、少なくとも外国からの勢力に動かされた集団であるのは間違いないと思います。日本人のやり方ではない。

やはり、中共の可能性がとても高いと思います。が、今、ロシアの可能性もいくらか少し、考えています。まあそれは勘ですが。

ーー

ひとつだけロシアのスパイのことを取り上げておきます。

ロシア スパイ と検索すると

谷内正太郎氏の名前を探すことができました。まあ、そのお名前が印象に残ったということに過ぎませんが。ガセネタかもしれないし。

(検索したのは少し前のことです。今、検索したら同氏 スパイ について韓国とかCIAのことが出てきました。が、その時には主にロシアのことだったんだけどな。気のせいかな?)



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電磁パルス(波)は放射線! 電磁パルス攻撃って放射線による攻撃です。 おいおい、ちょっと待ってよ!誰か教えてよ!

私は電磁パルス攻撃を受け続けています。

以下wikipedia「放射線」の記述から

放射線とは、高い運動エネルギーをもって流れる物質粒子と高エネルギーの電磁波(ガンマ線とX線のような電磁放射線)の総称をいう。

放射線は生物にとって有害であり、強度によっては死に至らせるため、放射線防護のために各国で法律が制定されている。ただし、どの程度(線量)でどのような害があるかについては様々な見解がある。

放射線の透過能力

ガンマ線は透過力が強く、コンクリートであれば50cm、鉛であっても10cmの厚みが必要になる。

なお、wikipedia「放射線」の記述に以下のものもあります。

「放射線は人間の五感では感じることができない」

この記述については検討中です。

ーーーーー

以下からは、テロリストや犯罪者が、僅か 400ドル程度でかなりの電磁パルス攻撃を行うことができると言えます。

ーー

ブラックアウト事態に至る電磁パルス(EMP)脅威の諸相とその展望

- 防衛研究所  一政 祐行氏

(以下ではダウンロードが始まると思います。)

https://www.google.fr/url?sa=t&source=web&rct=j&url=http://www.nids.mod.go.jp/publication/kiyo/pdf/bulletin_j18_2_1.pdf&ved=0ahUKEwj5rM3-luvWAhXMVxoKHb6gCQYQFggdMAA&usg=AOvVaw1_s7vTXpZdsEsfJkxbh94F

テロリストや犯罪者が安価に組み立てることもできるような、スーツケースサイズの高出力マイクロ波(HPM)を発生させる高周波(RF)兵器があり、それは、僅か 400米ドル程度のコストで、1.8GW 級の HPM 出力を持つ RF 兵器が比較的容易に作成できることが明らかになったとされる。

ーーーーー

中国軍、敵軍兵器を無力化する強力マイクロ波のレーザーガンを開発

2017年04月06日 18時00分

http://www.epochtimes.jp/2017/04/27045.html

ーー

中国軍は最近、強力マイクロ波を用いた兵器の開発を進めている。これは遠方から、敵軍の軍艦、飛行機、ミサイル、戦車まで、あらゆる兵器の電子技術機能を無効化・破壊するために設計される。

 英外交分析紙「ディプロマット」によると、強力マイクロ波砲を開発する中国北西原子力研究所の黄副所長ら研究チームは1月、このサンプルの制作に成功したという。

 強力マイクロ波砲は、電子機器を破壊することができるとされる。飛行機から戦車、軍艦まで、今日のあらゆる兵器は電子制御に頼っており、これらを無効化させることができるこの兵器は、致命的なダメージを与えられるため、有事の際の「ゲームチェンジャー」となると考えられている。

 注目するべきは、そのサイズだ。強力マイクロ波砲は「卓上サイズ」でも充分に効力があり、手で持って使用することが可能。ほかにも、ドローン、無人機、交通機関などに設置することで広範囲に影響をもたらす。

 英紙ポピュラー・サイエンスによると、マイクロ波砲は電波の周波数が300~300000 メガヘルツの高エネルギーを持つ電磁パルスを標的に発射するため、標準的な防壁などを透過して破壊することができる。具体的な有事での使われ方は「標的の戦車や戦闘機を麻痺させ、無人機やミサイルを奪取できる」とシンガー氏は述べる。

ーーーーー

音波を使った攻撃とは、電磁波を使った攻撃である可能性が高いと考えられます。

ーー

在米キューバ大使館員3分の2追放か=「音波攻撃」で対抗措置

 2017年10月03日12時33分

https://www.google.co.jp/amp/s/www.jiji.com/jc/amp%3fk=2017100300563



ーーーーーーーーーーーー

言いづらいことを取り上げます。

サンデーモーニングでの岸井氏、関口氏の発言についてのツイートがありました。ネット、電話の盗聴に関するもの。

以下の2つについては、ツイートの一部のみを切り取って、取り上げています。

ーー

岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐ろしい!」

関口宏「厄介な時代が始まった」

https://twitter.com/take_off_dress/status/932061055982776320

ーー

関口宏「知られても別に困らないと言う人は、利用される怖さを感じてない!」

青木理「PC・スマホ・家の鍵を全部出せと言われて困らないのか!」

https://twitter.com/take_off_dress/status/932055013521743877

ーーーー

なお、それらのツイートに関係して以下のように 被害妄想だろ、といった意見が実はツイッター上の主流だったかも知れません。

ーー

被害妄想の極み

サンデーモーニング が印象操作をしてますが犯罪計画してない限り対象になりません。

国民全員を常時監視するコストもマンパワーを考えられないの?

凄い被害妄想、酷い妄想癖だな。

毎週電波に乗ってテレビ出演してるのにどんだけ情弱なんだよ。

 はいはい、おじいちゃん、じゃー電話もFAXもやめましょうね。

アホ

ーーーー

岸井氏、関口氏はネット上の情報のことなど気に留めませんよ、ということを言うために上記ツイートにある発言をした可能性もあります。が、そういう意図の可能性を考えずに、ネット、電話の盗聴の危険性について触れた発言としてここでは考えます。

なお、私は、日本当局というより、中国、ロシア、北朝鮮等による盗聴の危険性、怖れを強く意識していますが。

被害妄想だろ、という意見がありますが、そうじゃないんです。もちろん、日本人みんななんて訳ではないにしても、極一部の日本人については、徹底したネット、電話等への盗聴が行われているのは、当たり前と考えるべきです。国会議員、マスコミの幹部、テレビで政治的な意見を頻繁に発する論者等については、何らかの形でのネット、電話への盗聴が行われているの、普通のことだと考えるべきです。当たり前のことだと思っておくべきです。

(【中国共産党】「日本解放第二期工作要綱」

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/note/n191054

の中にもマスコミ、政党に関する項目があります。)

それらの方に対しては、中国、ロシア、北朝鮮だけでなく、たしかに日本の当局からも盗聴されているくらい思っておいたほうがいいくらいだと思います。事の真相は私には分かりませんが。

裁判等で盗聴が問題とされることがありましが、行われている盗聴の中での正に氷山の一角と考えるべきです。

日本人の感覚だと盗聴なんていうと、特殊なものに思えます。私も日本人なのでその気持ちも分かります。 まあでも、私はこの15年以上、徹底して盗聴を行う集団、盗聴するのが当たり前の組織と対峙してきています。対峙といっても、私は係わり合いになりたくないのに、勝手にターゲットにされてきたのですが。 長年の経験から、最近ひとつ思うのは盗聴する側、中共等は盗聴されていると感づく人間をひどく嫌うだろうということ。盗聴されていると感じる人間は、たぶん徹底した嫌がらせを受ける。最近そのことが分かってきました。遅いけど。だから私は徹底して狙われてきたのではないかと思っています。

また、私については、盗聴だけでなく、15年以上前のターゲットになったといえる当初から、家に侵入されていることを強く感じていました。家の中から物を盗んだり壊したりする他に、私や私の家に関する情報をも盗もうとしているのが、ある時から分かりました。 とすると盗聴もしているのではないか。間違いないことと思います。 実は今までも盗聴器を見つけたことがあるわけではありません。が、例えば、家の中での電話での話が外部に漏れているわけないのに、知られている。(相手が人に話すようなことでもない。) まあ知られていると言っても直接、ダイレクトにその事実が問題となるのではなく、何かに際して間接的にその事実を知られていると感じるのですが。

正直、今でも盗聴されている証拠があるのか、と言われると、ないです。 目に見えない証拠がない話なのであるのか、ないのか強く求められたら困ります。が、まあ間違いなく、私などは常に盗聴されています。私の場合はその年月からだと思いますが。

ただ、中共等が今、考えていることは、盗聴はもちろん、スマホの中の個々人の情報をもすべて盗む。役所の中にも当然、入り込んで個々人の情報で盗める物はすべて盗み尽くす。 

 また、既に触れてきているように、クレジットカード会社に入り込んでカード情報を誤魔化すことで、カード支給の形で多くの日本人(在日や宗教団体に関係している人中心か) を雇い、利用している。それで住居侵入、窃盗を行わせる。(住居侵入、窃盗を覚えさせたら、その後は窃盗による自給生活をさせている可能性もある。その時、給料はもう支給しない。)

また、あらゆる場所、組織、人間関係にも入り込ませる。スパイのように。スパイといっても個々が高度なスパイなのではなく、マンパワーを数多く使うことで断片の情報を集めていくイメージでしょうか。それにスパイというより窃盗で、情報を巧に手に入れるというよりダイレクトに盗むわけですから、スパイ技術はあまり問題とならないのかもしれません。窃盗とスパイの共通性まではここでは触れません。

(参考  共産党スパイ5万人の恐怖! 中国の「動員力」が日本の安全を脅かす  『Voice』

https://www.google.co.jp/amp/ironna.jp/article/4669/amp

報告する膨大かつ断片的な情報はジグソーパズルのように組み合わせられ、新事実として解明されていく。きわめて非効率ではあるが、情報収集が行なわれていること自体がわれわれにも、そして提供者自身にも認識されにくいという特徴がある。)

とにかく、日本人個々についての情報を集め、それぞれの有する場所、組織、人間関係にも入り込んで、日本人を丸ごと支配しようとしている。国会、政党、警察、公安、自衛隊、会社・・・相撲協会、相撲部屋等・・・・。

例えば、仮に解散総選挙で自民が敗れていたら、1年後にでも、そうした徹底した管理社会になっていたかもしれません。韓国はそうした社会に近づいていると、私は思っています。

盗聴は場所、組織、人間関係に入り込む上で不可欠な手段だし、情報を盗むにも、極めて有効な手段であることは言うまでもありません。

そうしたことからも、やはり政治に関しての重要な人物等に対して情報を盗んだりするために、盗聴しているのは当たり前だと思います。

いや、それに留まらず・・・・・

サンデーモーニングが偏見報道を繰り返していることは最近、よく話題になっていて、私も原則的にはその主張に賛成です。が、岸井氏、関口氏のネット、電話の盗聴に関する発言そのものについては、間違ったものではなく、当然ある事実と思います。(発言の意図は分かりましたが。)



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欧米が影からでも介入していれば別だけど、そうでなければ、中国による侵略の序章だと思う! ジンバブエは中国等に取られたと考えるべきです!

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ジンバブエ次期大統領、ムガベ氏と大差なし? 弾圧や汚職で悪名高く、国民の間では「第2のムガベ」になると危惧する声も根強い。

https://twitter.com/ShinichiroWa/status/933734564299661312?s=17



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やはり欧米が介入していないのであれば、中国やロシアが介入している可能性があると思います。ドイツを支配しようとして。

欧米諸国の意図として、マルケル政権の存続を望まない考え方はありえるとは思います。が、そうだとしても、その隙を中国やロシアが狙っているのは間違いない。

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メルケル独首相「少数政権なら再選挙」

 2017.11.21 08:54

www.sankei.com/world/amp/171121/wor1711210021-a.html



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カタルーニャでの来月の州議会選も適正な選挙が行われるか要警戒と思います。選挙は本当に気をつけてください。

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カタルーニャ独立問題 来月、州議会選 問われる独立の民意 プチデモン氏ら出馬

 毎日新聞 2017年11月20日 東京朝刊

https://mainichi.jp/articles/20171120/ddm/007/030/074000c



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このリビアの事件に中国等が絡んでいるかは、はっきり言えませんが、中国人が人身売買に頻繁に関与しているのは間違いないので、その絡みから取り上げておきます。

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<リビア>アフリカ系移民を奴隷売買か 国連、調査要求

 毎日新聞 2017年11月24日 11時10分

http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/mainichi/world/mainichi-20171124k0000e030165000c?utm_source=dmg&utm_medium=1



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リビアの次に、昨日起こったばかりのエジプトでの襲撃テロ事件を取り上げます。これほどの規模の襲撃事件が起きるのは異例とのこと。

ジンバブエでの成功に勢いづいて、引き起こされた大規模テロだとも考えられます。私はもちろん、中国パワーの手によるものと考えます。

 もしかするとロシアも何らかの援助をしているかもしれないとは思いますが。

ーー

モスク襲撃、235人死亡=金曜礼拝狙う―エジプト東部

 11/24(金) 21:27配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000138-jij-m_est

エジプト東部シナイ半島で24日、武装集団がモスク(イスラム礼拝所)を襲撃し、少なくとも235人が死亡、109人が負傷した。

シナイ半島では過激派組織「イスラム国」(IS)の傘下の武装組織が活動するが、これほどの規模の襲撃事件が起きるのは異例。犯行声明は出されていない。

 事件があったのは、半島北部アリーシュ近くのモスク。金曜礼拝に訪れた人々を狙ったとみられる。一部のメディアは、武装集団が複数の四輪駆動車でモスクに乗り付け、爆弾をさく裂させ、銃撃したと伝えた。



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アメリカ社会を窃盗国家である中国が狙っていることを考えると危険過ぎると思います。宅配の様子は監視カメラが記録するといっても、カメラに映らないように配達員が動きまわればいいだけ。もちろん宅配配達員を買収等することは必要にはなりますが。

ーー

米アマゾン 不在でも家の中に配達

10/27(金) 1:05

headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171027-00000641-fnn-int

アメリカで、11月8日に始まるサービスは、留守中でも、家の中に荷物が届いてしまうという。

前代未聞のサービスだが、その仕組みの「鍵」となるのが、まさにアマゾン独自の「鍵」。

配達員は、配送先に到着すると、専用端末でドアの解錠をアマゾンに要求する。

すると、アマゾンは、即座に配達員の本人確認などのチェックを行い、遠隔操作で配送先の玄関ドアを開錠。

配達員は、ドアを開けて、室内に荷物を置いていく。

気になるのはセキュリティーだが、宅配の様子は監視カメラが記録していて、利用者はスマホのアプリを通じて、その動画を見ることができる。



電磁パルス(EMP)攻撃について!

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-24 20:55:43

電磁パルス(EMP)攻撃について!


ーー

電磁パルス(EMP)の脅威について、防衛省で書かれた文章がネット上にあるのでポイントになる部分を引用しておきます。


文章からは、

電磁パルス攻撃に用いられる電磁パルスには、

高高度核爆発に伴い発生する電磁パルス(HEMP)

高出力マイクロ波(HPM)発生装置が発生させる非致死性の、しかしエレクトロニクスに不可逆的な損失を強いる電磁パルス(EMP)

(以下 p7参照。)

があると言えます。

後者には、テロリストや犯罪者が安価に組み立てることもできるような、スーツケースサイズの高出力マイクロ波(HPM)を発生させる高周波(RF)兵器があり、それは、僅か 400米ドル程度のコストで、1.8GW 級の HPM 出力を持つ RF 兵器が比較的容易に作成できることが明らかになったとされる。

テロリストや犯罪者が、僅か 400ドル程度で電磁パルス攻撃を行うことができると言える。

(GW ギガワットについて参考

地上からマイクロ波ビームを使って飛んでいるロケットに、本格的に飛行エネルギーを供給できるような単位 http://www.al.t.u-tokyo.ac.jp/mwp/ja/research/research01a.html

)

ーー

以下の文章から引用しています。

ネット上にある防衛省の文章なので、やや長めにも引用させていただいています。

ーーーーーーーーー

ブラックアウト事態に至る電磁パルス(EMP)脅威の諸相とその展望

- 防衛研究所

一政 祐行氏

(いちまさすけゆき氏 政策研究部防衛政策研究室主任研究官)

以下ではダウンロードが始まると思います。

https://www.google.fr/url?sa=t&source=web&rct=j&url=http://www.nids.mod.go.jp/publication/kiyo/pdf/bulletin_j18_2_1.pdf&ved=0ahUKEwj5rM3-luvWAhXMVxoKHb6gCQYQFggdMAA&usg=AOvVaw1_s7vTXpZdsEsfJkxbh94F

文書名

bulletin_j18_2_1.pdf

(防衛研究所は、防衛省の政策研究の中核として、主に安全保障及び戦史に関し政策指向の調査研究を行うとともに、自衛隊の高級幹部等の育成のための国防大学レベルの教育機関としての機能を果たしています。http://www.nids.mod.go.jp/about_us/index.html

)


p1

近年、安全保障の境界領域上にある問題として、高高度核爆発(HANE)に伴い発生する電磁パルス(HEMP) や、高出力マイクロ波(HPM)発生装置が発生させる非致死性の、しかしエレクトロニクスに不可逆的な損失を強いる電磁パルス(EMP)に対する関心が北米を中心に高まっている。

HPM(電磁パルス) 発生装置が市場で安価に販売され、またその製造や運用に関する知識もWeb上で拡散する中で、テロリストや犯罪者などにより局地的なHPM攻撃が行われる可能性が広く国際的な懸念を呼んでいる。

p2

2005年のハリケーンカトリーナの被害で、電力供給が停止した地域では、僅か数日間のうちに著しく治安が悪化した経験を持つ米国では、こうした事態は肌身で感じられる深刻な脅威だとされ、ことにブラックアウト被害が広域に及ぶ場合、時間の経過とともに電力供給の停止、通信途絶の余波は拡大し、電話、鉄道輸送、無線通信、コンピューターシステム、輸送網、飲料水及び燃料の供給、商取引などの停止といった、国民の生命や財産にも直接影響する重大事態の生起が懸念されている。

p3

EMPの脅威は今日において、大きく太陽嵐(自然現象)、HANE(核兵器)によるHEMP、HPM(通常兵器)の3つに分類することができる。

p6

米国 EMP 委員会(EMP

Commission)が 2004 年に発表した報告書 22 によれば、安全保障上も最も重大な関心が寄せられているHEMP は、地上 40km から400km の上空で、高高度における核弾頭の爆発の結果として発生

電磁衝撃として、電子基板を用いた制御システム、各種センサー、通信機器、防護機器、コンピューターなどの機器の機能を一時的に断絶させ、若しくはダメージを及ぼす。

p7

HEMPのみが今日におけるEMPの脅威というわけではない。実際には様々なバリエーションが存在しており、自然発生によるケースから、EMP テロ攻撃の脅威、そして国家対国家の文脈での EMP 攻撃に至るまで、幾つかのパターンを整理することができる。

本節では、以下 HEMP 以外の EMP 脅威について検討を行いたい。

HPMを発生させる高周波(Radio Frequency: RF)兵器は、近年、例えばイラク戦争でも使用されたと言われている通常兵器である。軍用の RF 兵器は、航空機に搭載して破

壊対象電子機器のあるビルなどの上空で散布し、弾頭にある特殊な高周波発生管からgw単位のマイクロ波インパルス信号を発振・照射する電子回路破壊弾などがあるとされる。また、米国国内では、核抑止力を補う新たな手段として、いかなる攻撃も終結させる、核爆発を発生させない通常兵器型のクリーンな EMP 兵器の開発を促進すべき、との議論 もある。

他方、テロリストや犯罪者が安価に組み立てることもできるような、スーツケースサイズの

RF 兵器についても今日その存在が知られているほか、デュアルユース技術としての医療用機器、例えば結石破壊用の衝撃パルス発生装置などを悪用して、コンピュータや集積回路を遠隔破壊することも十分可能であるとされている。特に前者について

僅か 400米ドル程度のコストで、1.8GW 級の HPM 出力を持つ RF 兵器が比較的容易に作成できる

ことが明らかになったとされる。こうした HPMを発生させるRF 兵器を車載し、例えば秘密裏に航空管制塔や金融の中心街などの近傍でスイッチをON にするだけで、局地的に PCやサーバのデータを破壊し、オンラインの商取引を不通にせしめる、或いは通信や灯火を途

絶させるといった効果を発生させ得ると考えられる。実際に、テロや犯罪事件として RF 兵器

が使用された事例が複数報告されており、こうした兵器によってもたらされる局地的な EMP脅威の存在が犯罪防止やテロ対策の一環として議論されている。

p12

米国議会調査局の報告書では、2004年の時点でロシアと中国がHEMP攻撃能力を有しており、北朝鮮も2015年までに同等な能力を獲得するであろうこと、そして英、仏、インド、パキスタン及びイスラエルも、数年がかりでHEMP攻撃能力を獲得する可能性を指摘するとともに、弾道ミサイル実験を重ねるイランが、先々HEMP能力を獲得することへの懸念を表明している。

p13

再突入体の実証実験が未了の北朝鮮において、数少ない核兵器ストックパイルを有効利用するための手段に、米国本土まで到達可能な弾道ミサイルを用いたHEMP攻撃オプションを示唆する報道もある。また、これは北朝鮮に限ったことではないが、HEMP攻撃が実際に行われる場合、軌道上の人工衛星が、その運用に重大な損害を被る恐れがある。

p18

これまで直接HEMP攻撃に規制をかけるような普遍的アプローチが採られたケースは存在しないと言ってよい。例えば包括的核実験禁止条約や核不拡散条約は、HEMP攻撃を実行しようとする国に対して、それを「非難し汚名を着せる」のに適切な法的根拠を持っているとは言い難い。

p20

EMP脅威とは、ある意味で古くて新しい問題であるが、なかでもHANEによって引き起こされるHEMPは、これまでの核兵器を巡る軍縮・不拡散の取り組みからも抜け落ちてしまった重要課題である。このことを踏まえれば、国家対国家の文脈での今日的なHEMP攻撃リスクを低減するためにも、HANEは核攻撃であるとの共通認識を、まずは全ての核兵器国、非核兵器国の間で醸成することが先決ではないだろうか。このとき一つのアプローチとして、核実験禁止にかかる多国間条約を議論の土台として活用してはどうであろうか。

p21

HEMP攻撃は紛れもなく核攻撃の一形態であり、それは即座に人命を奪うことなく、電力・通信インフラに致命的な打撃を及ぼす非対称的脅威だと見なすことができる。

各国において、EMPに対する社会やインフラの抗堪性の強化であるとか、HANEを想定したミサイル防衛の強化、或いは大規模なブラックアウト事態における多国間での連携といった対応策を講じることが不可欠であることは言を俟たない。しかしその一方で、改めて核兵器の人道的影響にかかる議論の一環としてHANEの問題を個別的に取り上げ、HEMP攻撃を禁止する国際規範の形成を目指すことも、中長期的に見て重要なEMP脅威への対策だと言えるのではないだろうか。




電磁パルス攻撃を受けています!パスワード管理をしていた携帯を盗まれました!

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-16 23:22:06

電磁パルス攻撃を受けています!パスワード管理をしていた携帯を盗まれました!


ーー

毎日のように攻撃を受けてきていますが、しばらくはとても弱い攻撃でした。

でも、昨日から結構強い頭痛を感じるような攻撃を受けています。

この幼稚園レベルの連中、日本から消してくれよ。

何とかしてくれよ! 普通に家にいるだけなのに。

たぶん私の引っ越しを機に私を狙っていたけど、うまくいかなかったからだと思います。


それからパスワード管理をしていた携帯を盗まれました。盗まれたといっても、ここ1週間くらいは使ってなかったんだけど、カバンの中に入れておいたのは明確に覚えているので盗まれたのは間違いありません。 ここ1週間はあちこち動いていたので、どこでいつやられたかはわからないんですが。 証拠に残らないような場所でやられたんだろうと思います。 

物を盗まれるようなリスクは、常にあると言ってもいいくらいなんですがね。


幼稚園レベルの連中を日本から消して下さい! 平穏な生活が外国人と外国人に利用された人間によって著しく害されています。

こんなのめちゃくちゃです。

幼稚園レベルの連中は国に帰れよーーーーー!





引っ越しました!

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-13 16:54:46

引っ越しました!


引っ越しました! と言っても、今までと同じ賃貸マンションで部屋が変わっただけなんですが。

引っ越し作業で疲れました。荷物が多いのは自分が悪いんでしょうけど。

セキュリティ的には多分、ダウン。

まあ、なんとかかんとか、生き延びたいものです!

引っ越したりした時に、例の集団は、隣や近く(下も)の部屋等の人間をいつの間にか間接的にでもコントロールして、入り込んできます。コントロールできなそうならば、追い出します。あるいは私を追い出します。 (今回の件に必ず当てはまるとまで断言できないけど、今までの経緯からはそうなります。)

何度も引っ越ししてるけど、必ず付いてきます。付き纏ってきます。

初めは気味が悪くて恐ろしかったけど、さすがに慣れましたけど。


なお、今この深夜は、なんば にいます。



よろしくどうぞ!

大阪府東大阪市上小阪4-14-16-410

渡邉慎一郎





北朝鮮には放棄の意思が全くなく、北朝鮮の核ミサイル保有をこれ以上容認してしまうとしたら、世界は今よりますますおかしく狂ったものになっていくと思います!

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-07 03:15:22

北朝鮮には放棄の意思が全くなく、北朝鮮の核ミサイル保有をこれ以上容認してしまうとしたら、世界は今よりますますおかしく狂ったものになっていくと思います!


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北朝鮮について、キューバ危機のような凄まじい経験をしているアメリカ社会が北朝鮮の核ミサイル保有を容認するなんてことは、有り得ないだろうと、私は思います!

日本としても、放棄する意思が全くない北朝鮮をこのタイミングで、アメリカに撃っていただかないと、堪えがたいストレスが生じますし、中国との関係では、どんどん不利な立場が増していく。 有り得ることで怖いのは、中国が北朝鮮に電磁パルス(波)攻撃を露骨に起こさせて、例えば日本中に大停電を生じさせるもの。これは有り得なくはないと思います。 

ちなみに熊本地震は可能性がより高いし、東日本大震災も中国による電磁パルス(波)攻撃等により起こされたものである可能性も結構あると思います。 東日本大震災を起こしたのが中国だとすると、未だに、全くそんな話題さえ出てこないバカな日本を早く侵略してしまおう、ということだと思います。

北朝鮮の核ミサイルは、今後も引き続き維持されるなら、もはや日本、アメリカへの脅威なだけでなく世界中への脅威、脅しになると思います。 このタイミングで北朝鮮を撃たないならヨーロッパ諸国等に対しても今後は現実的な脅威になると思います。

北朝鮮の核ミサイル保有の背後は中共に違いないと思いますが、まだまだ北朝鮮に保有を継続させようとする中共は、感覚が狂っていると思います。少なくともいわゆるグローバルな観点からは。


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米銃乱射、動機は「家庭の事情」 容疑者、銃携帯許可持たず

AFP=時事

11/7(火) 3:58|Yahoo!ニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000000-jij_afp-int

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アメリカのテキサスの銃携乱射事件。印象としては教会を狙い宗教的動機を思い起こすような中共を背景とするもの。容疑者は死んでいて、動機は「家庭の事情」という教会で大量殺害した動機としては弱すぎるもので、なんか中共がいかにも、動機を取ってつけた気が私にはします。今、世界中で起きている大量殺害といったら9割方、中国パワーと想定すべきと思います。 

大量殺害事件で容疑者がすぐ死んでいるものについて、ひとつの単純な考え方としては、単独犯と考えるよりは、背後から、多額の金銭の提供を約束しておいて、事件後すぐに殺してしまうというもの。2,3人殺害ならまだしも、単独犯で40人以上撃って、20人以上殺害する程のことをするか?と考えると、非常に不自然だと私は思います。

単独犯でこれだけの事件を起こしたと考えるよりは、背後からの多額の約束があった上での犯行と考えたほうが、全然ありうると思います。 そしてアメリカの北朝鮮への武力行使が問題となっているタイミングで、それが嫌で混乱を起こす目的で中共が背後から行ったものと考えるくらいが、一番有り得る筋かなと私は思います。 

事件後すぐに容疑者が自殺したとされていて、大量殺害事件なのに動機は「家庭の事情」なんてことになるのは、とても不自然で、私には中共工作が描いた筋だという気がして仕方ありません。

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あの、お蔭様で、先日の郵便物は翌日受け取れました。どうもです。

今、引っ越し作業で忙しくしています。面倒くさー!



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このタイミングで北朝鮮を撃たないと世界中が中国に頭が上がらなくなると思います! 北朝鮮を撃っていただきたいと思います!

北朝鮮には放棄の意思が全くなく、北朝鮮の核ミサイル保有をこれ以上容認してしまうとしたら、世界は今よりますますおかしく狂ったものになっていくと思います!




中共はHAARPを使った電磁パルス(波)攻撃により、地震を起こし、気象操作を行ってきた可能性がとても高いです!

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-04 14:37:08

中共はHAARPを使った電磁パルス(波)攻撃により、地震を起こし、気象操作を行ってきた可能性がとても高いです!


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HAARPとは電磁波を地震を起こしたり、気象操作したりできる施設のようです。

追記-中共HAARPによる熊本人工地震!

https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/allahakbar231/entry-12151995318.html

HAARPによる人工地震は超低周波電磁波を地震を起動するために使うが、その超低周波を送る為にプラズマを作っており、そのプラズマが人工地震時に発光現象を引き起こす。

今回の熊本地震で実際に発光現象が起きており、話題に成っている。

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中共の気象改変装置『HAARP』で、又しても台風16号は、首都直撃に軌道修正された。

http://daychi.blog.jp/archives/10969623

中華人民共和国とは、世界最高額の予算をHAARP(気象兵器、地震兵器、台風兵器、竜巻兵器、雷兵器)研究開発に永年の間、投入して来た国です。

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なお、HAARPを認めないサイトも参考までに。

HAARPという大嘘。気象操作は高度な科学技術ではなく、極めて原始的な方法で行なわれている。

http://rapt-neo.com/?p=41641

「人工地震」を起こす技術

「気象操作」の技術

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また、wikipedia では以下のページが存在します。

人工地震

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/人工地震

人工降雨

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/人工降雨

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おそらく、人工地震や気象操作については、多くの国でタブー扱いされてきていると考えられます。 一般国民が知るべきことではないと。

核やミサイルについてはタブーでないのに、人工地震や気象操作についてはタブーとされている。それを利用して中国が工作として、近年、多くの国に対して人工地震を起こしたり、気象操作したりして甚大な被害を発生させている。

アメリカに対するハリケーン、メキシコに対する大地震、日本に対する熊本地震、最近の台風等々、ものの程度を知らないのかと言うべきほどに繰り返し甚大な被害を生じさせている。 もはや中国によるそのような攻撃を、タブーだからと放置できる状態では全くありません。

なお私は、中国による電磁パルス(波)攻撃を非難する一環として人工地震や気象操作について述べてきています。が、中国による人工地震や気象操作については電磁パルス(波)攻撃によるものかを問わず、強く非難されるべきだと思います。やはり広くタブー扱いされているものを利用しているからです。それもやはり、ものの程度を知らないのかと言うべきほどに繰り返し甚大な被害を生じさせてきているからです。(まあ、中国が近年行っているものは、HAARPを使って行ったものが多いと私は思いますが。)

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2001年9月11日 アメリカ同時多発テロ

2011年3月11日 東日本大震災

(2011年は辛亥革命から100年。)

ここで、東日本大震災がもし中国によって起こされたものなら日本人として、本当に許せません。可能性は結構あると私は思いますが。


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中国軍、敵軍兵器を無力化する強力マイクロ波のレーザーガンを開発

2017年04月06日 18時00分

http://www.epochtimes.jp/2017/04/27045.html

中国軍は最近、強力マイクロ波を用いた兵器の開発を進めている。これは遠方から、敵軍の軍艦、飛行機、ミサイル、戦車まで、あらゆる兵器の電子技術機能を無効化・破壊するために設計される。

 英外交分析紙「ディプロマット」によると、強力マイクロ波砲を開発する中国北西原子力研究所の黄副所長ら研究チームは1月、このサンプルの制作に成功したという。

 強力マイクロ波砲は、電子機器を破壊することができるとされる。飛行機から戦車、軍艦まで、今日のあらゆる兵器は電子制御に頼っており、これらを無効化させることができるこの兵器は、致命的なダメージを与えられるため、有事の際の「ゲームチェンジャー」となると考えられている。

 注目するべきは、そのサイズだ。強力マイクロ波砲は「卓上サイズ」でも充分に効力があり、手で持って使用することが可能。ほかにも、ドローン、無人機、交通機関などに設置することで広範囲に影響をもたらす。

歴史を変えるゲーム・チェンジャー

 この強力マイクロ波砲は、有事で、優れた技術力を持つ敵軍の危機を破壊するために開発される中国共産党政権と人民軍の計画「殺手鋒(殺しのほこ、アサシン・メイス)」の一部。

アメリカの現代戦争専門家ピーター・ウォーレン・シンガー氏は、米紙デイリー・スターに強力マイクロ波砲について語った。「マイクロ波砲は小さいが、電子機器を完全に破壊するのには十分に強力である」とし、防衛と攻撃において新たな可能性をもたらす「新たな章」を作るものだという。

 英紙ポピュラー・サイエンスによると、マイクロ波砲は電波の周波数が300~300000 メガヘルツの高エネルギーを持つ電磁パルスを標的に発射するため、標準的な防壁などを透過して破壊することができる。具体的な有事での使われ方は「標的の戦車や戦闘機を麻痺させ、無人機やミサイルを奪取できる」とシンガー氏は述べる。

 また、シンガー氏は、中国はこの兵器を武器輸出する可能性も示唆する。「中国は明確な世界的覇権を掲げており、科学技術に多額を投資している。武器貿易ではロシアを追い越そうとしている」とした。

(英文大紀元記者ジョシュア・フィリップ、翻訳編集・佐渡 道世)







例の勢力による妨害か?

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-03 11:32:27

例の勢力による妨害か?


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郵便物(簡易書留)が遅れています。賃貸に関する書類です。私は出し人でも受け人でもありませんが、実質的に私の郵便物です。 今の私にとっては大事な書類。

郵便問い合わせ番号

33254057664

本当は今日の夕方には配達されているはずの郵便物。なのに、配達管轄の郵便局に到着していないと19時頃に言われました。

この郵便が届かないと私は身動きが取れない状態。 一刻も早く着いて欲しいものです。

たまたま遅れているということも、なくはないと思いますが、この郵便=書類については、例の勢力による強力な妨害が働いているのは、間違いないと思っています。数日前から、郵便物になる前からも。

郵便とか宅配とかは、パターンを作って妨害するのは、難しくなさそうた気もします。

たまたま遅れているというよりは、例の勢力による妨害の可能性がとても高いのではないかと思っています!

毎日毎日、いちいちいちいち、嫌になります。 と言ってもだいぶ前からのことですが。



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工作する人間は妨害、嫌がらせが仕事でしょうから、ずっと妨害だけしていることもできる。日本人の感覚からすれば、スゲー暇人ということになると思いますが、背後があって、お金の心配、生活の心配がないから、永遠に妨害、嫌がらせだけをしていることができる。

日本で中国工作員が5万人いると言われている現状、そんなことだけしている人間が日本国内に1万人か数千人か、いる可能性も十分、ありえます。

あの独裁国家が世界に放っている工作部隊は、とりあえず、ずっと妨害、嫌がらせ、破壊行為等していれば、いいわけですから、世界中で歪んだ不可解なことが起こるのも当然です。

それに3年前くらいまで、黒子だと分かれば、同じ漢民族でも、人間として扱わないような残虐なことが当たり前にできるのが中国人。 世界中で、起きている残虐な行為も、中国パワーによって実質的に行われていることは、非常に多いと思います。

何をするにも中国人だとバレないように行っていると思いますが。中国の兵法の教えに従って。


世界は本当に中国パワーのせいだけで、ものすごくおかしくなっているのは間違いないと思います!




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