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部屋に侵入されています!電磁パルス(波)は放射線!

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-25 01:18:00

部屋に侵入されています!電磁パルス(波)は放射線!


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部屋(ワンルームの賃貸マンション)に侵入されています。

私は自分の日記等に、私に取り付いてきている犯罪集団は日本中の家、建物の99%以上に侵入可能な集団である旨、書いてきています。

1年以上経って日本に帰ってきても、まあそのことは大して変わらないでしょうし、帰ってきても、やはり相変わらず部屋に侵入されているという印象です。帰国したばかりの最近、同じマンション内で引っ越ししました。もしかすると帰国して、引っ越す前の部屋では侵入されていなかったかもしれないですが、引っ越した後は間違いなく侵入されています。

といって人に申告するとなると説明は難しいのですが。私が寝ている時に侵入した時、兆候を残していってくれることが多いんです。例えば、電源のコンセントが外れていたり、CDラジカセのカセットデッキが閉まっていないで空いていたりします。そのどちらも私が寝ているところのそばにあるので、客観的に見れば、私が寝ている間に自分が触れたからと言えなくはないのかもい知れません。でも、この6日くらいの間に4日は、そうしたような兆候があるので、間違いありません。この15年以上の経験からも。

侵入経路は部屋のドア、窓等あるわけです。が、私の場合、集団から本当に長年狙われ続けてきているという特殊性もあって、下の部屋から床を押し上げて入って来ている可能性が一番高いと思っています。70%くらいは。私も現時点で、徹底して侵入を防ぐ措置を講じているわけでもないので、玄関や窓からの侵入可能性がないとは言いきれませんが、下の部屋から来ている可能性の方が高いと思っています。

通常はこの犯罪集団といえども、余程のことがないと、元々経路がないのに下から来ることは、そうそうないと思います。が、私の場合、年月が年月ですから、何が何でも侵入して来ない訳にはいかないといったところではないかと思っています。

そして、私はこの犯罪集団は中共に率いられ、中共によって動かされている集団であると発言してきています。が、大きな背景のある大きな組織である程、長い年月に及んで追い詰めてきているターゲットの部屋には、いつでも侵入できるくらいにしておかない訳にはいかないといった事情があると考えられます。

(これらからも、人に申告するとなると説明は難しいです。)

この15年の経緯から日本ではなく、少なくとも外国からの勢力に動かされた集団であるのは間違いないと思います。日本人のやり方ではない。

やはり、中共の可能性がとても高いと思います。が、今、ロシアの可能性もいくらか少し、考えています。まあそれは勘ですが。

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ひとつだけロシアのスパイのことを取り上げておきます。

ロシア スパイ と検索すると

谷内正太郎氏の名前を探すことができました。まあ、そのお名前が印象に残ったということに過ぎませんが。ガセネタかもしれないし。

(検索したのは少し前のことです。今、検索したら同氏 スパイ について韓国とかCIAのことが出てきました。が、その時には主にロシアのことだったんだけどな。気のせいかな?)



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電磁パルス(波)は放射線! 電磁パルス攻撃って放射線による攻撃です。 おいおい、ちょっと待ってよ!誰か教えてよ!

私は電磁パルス攻撃を受け続けています。

以下wikipedia「放射線」の記述から

放射線とは、高い運動エネルギーをもって流れる物質粒子と高エネルギーの電磁波(ガンマ線とX線のような電磁放射線)の総称をいう。

放射線は生物にとって有害であり、強度によっては死に至らせるため、放射線防護のために各国で法律が制定されている。ただし、どの程度(線量)でどのような害があるかについては様々な見解がある。

放射線の透過能力

ガンマ線は透過力が強く、コンクリートであれば50cm、鉛であっても10cmの厚みが必要になる。

なお、wikipedia「放射線」の記述に以下のものもあります。

「放射線は人間の五感では感じることができない」

この記述については検討中です。

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以下からは、テロリストや犯罪者が、僅か 400ドル程度でかなりの電磁パルス攻撃を行うことができると言えます。

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ブラックアウト事態に至る電磁パルス(EMP)脅威の諸相とその展望

- 防衛研究所  一政 祐行氏

(以下ではダウンロードが始まると思います。)

https://www.google.fr/url?sa=t&source=web&rct=j&url=http://www.nids.mod.go.jp/publication/kiyo/pdf/bulletin_j18_2_1.pdf&ved=0ahUKEwj5rM3-luvWAhXMVxoKHb6gCQYQFggdMAA&usg=AOvVaw1_s7vTXpZdsEsfJkxbh94F

テロリストや犯罪者が安価に組み立てることもできるような、スーツケースサイズの高出力マイクロ波(HPM)を発生させる高周波(RF)兵器があり、それは、僅か 400米ドル程度のコストで、1.8GW 級の HPM 出力を持つ RF 兵器が比較的容易に作成できることが明らかになったとされる。

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中国軍、敵軍兵器を無力化する強力マイクロ波のレーザーガンを開発

2017年04月06日 18時00分

http://www.epochtimes.jp/2017/04/27045.html

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中国軍は最近、強力マイクロ波を用いた兵器の開発を進めている。これは遠方から、敵軍の軍艦、飛行機、ミサイル、戦車まで、あらゆる兵器の電子技術機能を無効化・破壊するために設計される。

 英外交分析紙「ディプロマット」によると、強力マイクロ波砲を開発する中国北西原子力研究所の黄副所長ら研究チームは1月、このサンプルの制作に成功したという。

 強力マイクロ波砲は、電子機器を破壊することができるとされる。飛行機から戦車、軍艦まで、今日のあらゆる兵器は電子制御に頼っており、これらを無効化させることができるこの兵器は、致命的なダメージを与えられるため、有事の際の「ゲームチェンジャー」となると考えられている。

 注目するべきは、そのサイズだ。強力マイクロ波砲は「卓上サイズ」でも充分に効力があり、手で持って使用することが可能。ほかにも、ドローン、無人機、交通機関などに設置することで広範囲に影響をもたらす。

 英紙ポピュラー・サイエンスによると、マイクロ波砲は電波の周波数が300~300000 メガヘルツの高エネルギーを持つ電磁パルスを標的に発射するため、標準的な防壁などを透過して破壊することができる。具体的な有事での使われ方は「標的の戦車や戦闘機を麻痺させ、無人機やミサイルを奪取できる」とシンガー氏は述べる。

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音波を使った攻撃とは、電磁波を使った攻撃である可能性が高いと考えられます。

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在米キューバ大使館員3分の2追放か=「音波攻撃」で対抗措置

 2017年10月03日12時33分

https://www.google.co.jp/amp/s/www.jiji.com/jc/amp%3fk=2017100300563



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言いづらいことを取り上げます。

サンデーモーニングでの岸井氏、関口氏の発言についてのツイートがありました。ネット、電話の盗聴に関するもの。

以下の2つについては、ツイートの一部のみを切り取って、取り上げています。

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岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐ろしい!」

関口宏「厄介な時代が始まった」

https://twitter.com/take_off_dress/status/932061055982776320

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関口宏「知られても別に困らないと言う人は、利用される怖さを感じてない!」

青木理「PC・スマホ・家の鍵を全部出せと言われて困らないのか!」

https://twitter.com/take_off_dress/status/932055013521743877

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なお、それらのツイートに関係して以下のように 被害妄想だろ、といった意見が実はツイッター上の主流だったかも知れません。

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被害妄想の極み

サンデーモーニング が印象操作をしてますが犯罪計画してない限り対象になりません。

国民全員を常時監視するコストもマンパワーを考えられないの?

凄い被害妄想、酷い妄想癖だな。

毎週電波に乗ってテレビ出演してるのにどんだけ情弱なんだよ。

 はいはい、おじいちゃん、じゃー電話もFAXもやめましょうね。

アホ

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岸井氏、関口氏はネット上の情報のことなど気に留めませんよ、ということを言うために上記ツイートにある発言をした可能性もあります。が、そういう意図の可能性を考えずに、ネット、電話の盗聴の危険性について触れた発言としてここでは考えます。

なお、私は、日本当局というより、中国、ロシア、北朝鮮等による盗聴の危険性、怖れを強く意識していますが。

被害妄想だろ、という意見がありますが、そうじゃないんです。もちろん、日本人みんななんて訳ではないにしても、極一部の日本人については、徹底したネット、電話等への盗聴が行われているのは、当たり前と考えるべきです。国会議員、マスコミの幹部、テレビで政治的な意見を頻繁に発する論者等については、何らかの形でのネット、電話への盗聴が行われているの、普通のことだと考えるべきです。当たり前のことだと思っておくべきです。

(【中国共産党】「日本解放第二期工作要綱」

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/note/n191054

の中にもマスコミ、政党に関する項目があります。)

それらの方に対しては、中国、ロシア、北朝鮮だけでなく、たしかに日本の当局からも盗聴されているくらい思っておいたほうがいいくらいだと思います。事の真相は私には分かりませんが。

裁判等で盗聴が問題とされることがありましが、行われている盗聴の中での正に氷山の一角と考えるべきです。

日本人の感覚だと盗聴なんていうと、特殊なものに思えます。私も日本人なのでその気持ちも分かります。 まあでも、私はこの15年以上、徹底して盗聴を行う集団、盗聴するのが当たり前の組織と対峙してきています。対峙といっても、私は係わり合いになりたくないのに、勝手にターゲットにされてきたのですが。 長年の経験から、最近ひとつ思うのは盗聴する側、中共等は盗聴されていると感づく人間をひどく嫌うだろうということ。盗聴されていると感じる人間は、たぶん徹底した嫌がらせを受ける。最近そのことが分かってきました。遅いけど。だから私は徹底して狙われてきたのではないかと思っています。

また、私については、盗聴だけでなく、15年以上前のターゲットになったといえる当初から、家に侵入されていることを強く感じていました。家の中から物を盗んだり壊したりする他に、私や私の家に関する情報をも盗もうとしているのが、ある時から分かりました。 とすると盗聴もしているのではないか。間違いないことと思います。 実は今までも盗聴器を見つけたことがあるわけではありません。が、例えば、家の中での電話での話が外部に漏れているわけないのに、知られている。(相手が人に話すようなことでもない。) まあ知られていると言っても直接、ダイレクトにその事実が問題となるのではなく、何かに際して間接的にその事実を知られていると感じるのですが。

正直、今でも盗聴されている証拠があるのか、と言われると、ないです。 目に見えない証拠がない話なのであるのか、ないのか強く求められたら困ります。が、まあ間違いなく、私などは常に盗聴されています。私の場合はその年月からだと思いますが。

ただ、中共等が今、考えていることは、盗聴はもちろん、スマホの中の個々人の情報をもすべて盗む。役所の中にも当然、入り込んで個々人の情報で盗める物はすべて盗み尽くす。 

 また、既に触れてきているように、クレジットカード会社に入り込んでカード情報を誤魔化すことで、カード支給の形で多くの日本人(在日や宗教団体に関係している人中心か) を雇い、利用している。それで住居侵入、窃盗を行わせる。(住居侵入、窃盗を覚えさせたら、その後は窃盗による自給生活をさせている可能性もある。その時、給料はもう支給しない。)

また、あらゆる場所、組織、人間関係にも入り込ませる。スパイのように。スパイといっても個々が高度なスパイなのではなく、マンパワーを数多く使うことで断片の情報を集めていくイメージでしょうか。それにスパイというより窃盗で、情報を巧に手に入れるというよりダイレクトに盗むわけですから、スパイ技術はあまり問題とならないのかもしれません。窃盗とスパイの共通性まではここでは触れません。

(参考  共産党スパイ5万人の恐怖! 中国の「動員力」が日本の安全を脅かす  『Voice』

https://www.google.co.jp/amp/ironna.jp/article/4669/amp

報告する膨大かつ断片的な情報はジグソーパズルのように組み合わせられ、新事実として解明されていく。きわめて非効率ではあるが、情報収集が行なわれていること自体がわれわれにも、そして提供者自身にも認識されにくいという特徴がある。)

とにかく、日本人個々についての情報を集め、それぞれの有する場所、組織、人間関係にも入り込んで、日本人を丸ごと支配しようとしている。国会、政党、警察、公安、自衛隊、会社・・・相撲協会、相撲部屋等・・・・。

例えば、仮に解散総選挙で自民が敗れていたら、1年後にでも、そうした徹底した管理社会になっていたかもしれません。韓国はそうした社会に近づいていると、私は思っています。

盗聴は場所、組織、人間関係に入り込む上で不可欠な手段だし、情報を盗むにも、極めて有効な手段であることは言うまでもありません。

そうしたことからも、やはり政治に関しての重要な人物等に対して情報を盗んだりするために、盗聴しているのは当たり前だと思います。

いや、それに留まらず・・・・・

サンデーモーニングが偏見報道を繰り返していることは最近、よく話題になっていて、私も原則的にはその主張に賛成です。が、岸井氏、関口氏のネット、電話の盗聴に関する発言そのものについては、間違ったものではなく、当然ある事実と思います。(発言の意図は分かりましたが。)



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欧米が影からでも介入していれば別だけど、そうでなければ、中国による侵略の序章だと思う! ジンバブエは中国等に取られたと考えるべきです!

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ジンバブエ次期大統領、ムガベ氏と大差なし? 弾圧や汚職で悪名高く、国民の間では「第2のムガベ」になると危惧する声も根強い。

https://twitter.com/ShinichiroWa/status/933734564299661312?s=17



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やはり欧米が介入していないのであれば、中国やロシアが介入している可能性があると思います。ドイツを支配しようとして。

欧米諸国の意図として、マルケル政権の存続を望まない考え方はありえるとは思います。が、そうだとしても、その隙を中国やロシアが狙っているのは間違いない。

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メルケル独首相「少数政権なら再選挙」

 2017.11.21 08:54

www.sankei.com/world/amp/171121/wor1711210021-a.html



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カタルーニャでの来月の州議会選も適正な選挙が行われるか要警戒と思います。選挙は本当に気をつけてください。

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カタルーニャ独立問題 来月、州議会選 問われる独立の民意 プチデモン氏ら出馬

 毎日新聞 2017年11月20日 東京朝刊

https://mainichi.jp/articles/20171120/ddm/007/030/074000c



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このリビアの事件に中国等が絡んでいるかは、はっきり言えませんが、中国人が人身売買に頻繁に関与しているのは間違いないので、その絡みから取り上げておきます。

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<リビア>アフリカ系移民を奴隷売買か 国連、調査要求

 毎日新聞 2017年11月24日 11時10分

http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/mainichi/world/mainichi-20171124k0000e030165000c?utm_source=dmg&utm_medium=1



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リビアの次に、昨日起こったばかりのエジプトでの襲撃テロ事件を取り上げます。これほどの規模の襲撃事件が起きるのは異例とのこと。

ジンバブエでの成功に勢いづいて、引き起こされた大規模テロだとも考えられます。私はもちろん、中国パワーの手によるものと考えます。

 もしかするとロシアも何らかの援助をしているかもしれないとは思いますが。

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モスク襲撃、235人死亡=金曜礼拝狙う―エジプト東部

 11/24(金) 21:27配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000138-jij-m_est

エジプト東部シナイ半島で24日、武装集団がモスク(イスラム礼拝所)を襲撃し、少なくとも235人が死亡、109人が負傷した。

シナイ半島では過激派組織「イスラム国」(IS)の傘下の武装組織が活動するが、これほどの規模の襲撃事件が起きるのは異例。犯行声明は出されていない。

 事件があったのは、半島北部アリーシュ近くのモスク。金曜礼拝に訪れた人々を狙ったとみられる。一部のメディアは、武装集団が複数の四輪駆動車でモスクに乗り付け、爆弾をさく裂させ、銃撃したと伝えた。



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アメリカ社会を窃盗国家である中国が狙っていることを考えると危険過ぎると思います。宅配の様子は監視カメラが記録するといっても、カメラに映らないように配達員が動きまわればいいだけ。もちろん宅配配達員を買収等することは必要にはなりますが。

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米アマゾン 不在でも家の中に配達

10/27(金) 1:05

headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171027-00000641-fnn-int

アメリカで、11月8日に始まるサービスは、留守中でも、家の中に荷物が届いてしまうという。

前代未聞のサービスだが、その仕組みの「鍵」となるのが、まさにアマゾン独自の「鍵」。

配達員は、配送先に到着すると、専用端末でドアの解錠をアマゾンに要求する。

すると、アマゾンは、即座に配達員の本人確認などのチェックを行い、遠隔操作で配送先の玄関ドアを開錠。

配達員は、ドアを開けて、室内に荷物を置いていく。

気になるのはセキュリティーだが、宅配の様子は監視カメラが記録していて、利用者はスマホのアプリを通じて、その動画を見ることができる。