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中共はHAARPを使った電磁パルス(波)攻撃により、地震を起こし、気象操作を行ってきた可能性がとても高いです!

anti-t campaignPosted by watanabe 2017-11-04 14:37:08

中共はHAARPを使った電磁パルス(波)攻撃により、地震を起こし、気象操作を行ってきた可能性がとても高いです!


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HAARPとは電磁波を地震を起こしたり、気象操作したりできる施設のようです。

追記-中共HAARPによる熊本人工地震!

https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/allahakbar231/entry-12151995318.html

HAARPによる人工地震は超低周波電磁波を地震を起動するために使うが、その超低周波を送る為にプラズマを作っており、そのプラズマが人工地震時に発光現象を引き起こす。

今回の熊本地震で実際に発光現象が起きており、話題に成っている。

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中共の気象改変装置『HAARP』で、又しても台風16号は、首都直撃に軌道修正された。

http://daychi.blog.jp/archives/10969623

中華人民共和国とは、世界最高額の予算をHAARP(気象兵器、地震兵器、台風兵器、竜巻兵器、雷兵器)研究開発に永年の間、投入して来た国です。

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なお、HAARPを認めないサイトも参考までに。

HAARPという大嘘。気象操作は高度な科学技術ではなく、極めて原始的な方法で行なわれている。

http://rapt-neo.com/?p=41641

「人工地震」を起こす技術

「気象操作」の技術

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また、wikipedia では以下のページが存在します。

人工地震

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/人工地震

人工降雨

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/人工降雨

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おそらく、人工地震や気象操作については、多くの国でタブー扱いされてきていると考えられます。 一般国民が知るべきことではないと。

核やミサイルについてはタブーでないのに、人工地震や気象操作についてはタブーとされている。それを利用して中国が工作として、近年、多くの国に対して人工地震を起こしたり、気象操作したりして甚大な被害を発生させている。

アメリカに対するハリケーン、メキシコに対する大地震、日本に対する熊本地震、最近の台風等々、ものの程度を知らないのかと言うべきほどに繰り返し甚大な被害を生じさせている。 もはや中国によるそのような攻撃を、タブーだからと放置できる状態では全くありません。

なお私は、中国による電磁パルス(波)攻撃を非難する一環として人工地震や気象操作について述べてきています。が、中国による人工地震や気象操作については電磁パルス(波)攻撃によるものかを問わず、強く非難されるべきだと思います。やはり広くタブー扱いされているものを利用しているからです。それもやはり、ものの程度を知らないのかと言うべきほどに繰り返し甚大な被害を生じさせてきているからです。(まあ、中国が近年行っているものは、HAARPを使って行ったものが多いと私は思いますが。)

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2001年9月11日 アメリカ同時多発テロ

2011年3月11日 東日本大震災

(2011年は辛亥革命から100年。)

ここで、東日本大震災がもし中国によって起こされたものなら日本人として、本当に許せません。可能性は結構あると私は思いますが。


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中国軍、敵軍兵器を無力化する強力マイクロ波のレーザーガンを開発

2017年04月06日 18時00分

http://www.epochtimes.jp/2017/04/27045.html

中国軍は最近、強力マイクロ波を用いた兵器の開発を進めている。これは遠方から、敵軍の軍艦、飛行機、ミサイル、戦車まで、あらゆる兵器の電子技術機能を無効化・破壊するために設計される。

 英外交分析紙「ディプロマット」によると、強力マイクロ波砲を開発する中国北西原子力研究所の黄副所長ら研究チームは1月、このサンプルの制作に成功したという。

 強力マイクロ波砲は、電子機器を破壊することができるとされる。飛行機から戦車、軍艦まで、今日のあらゆる兵器は電子制御に頼っており、これらを無効化させることができるこの兵器は、致命的なダメージを与えられるため、有事の際の「ゲームチェンジャー」となると考えられている。

 注目するべきは、そのサイズだ。強力マイクロ波砲は「卓上サイズ」でも充分に効力があり、手で持って使用することが可能。ほかにも、ドローン、無人機、交通機関などに設置することで広範囲に影響をもたらす。

歴史を変えるゲーム・チェンジャー

 この強力マイクロ波砲は、有事で、優れた技術力を持つ敵軍の危機を破壊するために開発される中国共産党政権と人民軍の計画「殺手鋒(殺しのほこ、アサシン・メイス)」の一部。

アメリカの現代戦争専門家ピーター・ウォーレン・シンガー氏は、米紙デイリー・スターに強力マイクロ波砲について語った。「マイクロ波砲は小さいが、電子機器を完全に破壊するのには十分に強力である」とし、防衛と攻撃において新たな可能性をもたらす「新たな章」を作るものだという。

 英紙ポピュラー・サイエンスによると、マイクロ波砲は電波の周波数が300~300000 メガヘルツの高エネルギーを持つ電磁パルスを標的に発射するため、標準的な防壁などを透過して破壊することができる。具体的な有事での使われ方は「標的の戦車や戦闘機を麻痺させ、無人機やミサイルを奪取できる」とシンガー氏は述べる。

 また、シンガー氏は、中国はこの兵器を武器輸出する可能性も示唆する。「中国は明確な世界的覇権を掲げており、科学技術に多額を投資している。武器貿易ではロシアを追い越そうとしている」とした。

(英文大紀元記者ジョシュア・フィリップ、翻訳編集・佐渡 道世)








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